コンセプト







<おもちゃでつくる未来のカタチ>

おもちゃの力

自分の背の高さを越えて積まれる積み木、
どこまでも続いていきそうな電車のレール、
だれかに真剣になりきるごっこあそび...

楽しさ、驚き、発見など、いろんな事を
おもちゃは引き出してくれます。

そんなおもちゃに魅せられた私たち。
おもちゃの持つ力を多くの人に伝えたい。
そんな思いからたまオモチャ市を始めました。

あそぶということ

子どもを遊ばせるつもりが
自分がおもちゃに夢中になったことはありませんか?
おもちゃに触れて
この形好きだな、
この色綺麗だな、
この動き楽しいな・・・と心が動く瞬間があります。

あそぶことは自分を知ること。
その人がその人でいられる時間があそびの中にはあります。

あそびやおもちゃを通して感じる様々なこと。
感じたまま言葉にもならないような一つ一つのことが今、
とても大切なような気がします。

未来へ

たまオモチャ市のスタッフ、そして出店者の多くは多摩地域を拠点として
日頃からおもちゃや子どものそばで活動をしています。

子ども達がのびのびと遊べる場を作りたい。
子育て世代を応援したい。
地域のコミュニティをもっと深めたい。

様々な思いを持ち、おもちゃに真剣に取り組む大人達がここに集い
「おもちゃのある暮らし」を提案します。

おもちゃに触れ、心が動く瞬間を感じることが
少しでも心豊かな暮らし、そして未来へつながることを願って。

ぜひ、おもちゃを手にとり、あそんで、作ってみてください。
たまオモチャ市は「おもちゃ」に出会える場です。



モノ・コト企画 & 多摩地域のおもちゃコンサルタント


ページの先頭へ